ページタイトル:漕の浦
ここから質問です。
| 質問者 | 鹿児島県視聴覚障害者情報センター |
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| 資料名等 | |
| ジャンル | 固有名詞(地名) |
| 投稿日時 | 2012年3月22日 10時10分 |
| 質問番号 | 8 |
| 質問本文 | 「島津藩政時代の記録によりますと,嘉永6年5月に瀬戸村と牛根麓に島津斉彬公が造船所をつくり,軍艦昇平丸を桜島漕の浦で起工して,同年12月幕府に申請して軍艦15艘の建造と船舶旗印に日の丸を用いることを提議し,幕府は静観を許し,斉彬公の趣旨に同感し,日本国内の諸大名も,特に徳川,水戸での斉昭公が賞賛している資料などが残っています。」
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ここから確定した内容です。
| 採用した読み方 | そのうら |
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| コメント | 黎明館の古文書担当の先生に教えていただきました。 |
ここから回答です。
| 回答者 | 鹿児島県視聴覚障害者情報センター |
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| 投稿日時 | 2012年3月22日 10時09分 |
| 読み方 | 鹿児島県視聴覚障害者情報センター |
| 回答本文 | 「そのうら」と読むそうです。 黎明館(鹿児島県歴史資料センター)に確認しました。 |
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